| name/名前 |
shibasaki hiroshi/柴崎浩 |
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| born/生年月日 |
1969年12月13日 |
| band/在籍バンド |
WANDS
al.ni.co abingdon boys school
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| guitar/使用ギター |
SUHR
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| style/ジャンル |
HR/HM プログレ
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| comment/コメント |
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■柴崎浩について‥
柴崎浩は東京出身‥
ヤマハ音楽院ギター科に入学後、91年WANDSのギタリストとしてデビュー。97年にWANDS解散後は、al.ni.coに所属、現在はabingdon boys schoolのギタリストとして活動しています。※影響を受けたギタリストにスティーブルカサーやマイケルランドウを挙げている。
■柴崎浩のギタープレイ&音楽
日本を代表するスタジオアグレッシブ系ギタリスト。元WANDSのギタリストでもありテクニックとエモーショナルさを併せ持っています。WANDS時代のギターアプローチは、ある種スティーブルカサーやダンハウなどと共通するスタジオ系路線です。ギターソロは速弾き過多にならず、タメや間などを作ったりとフィーリング重視です。アーミングや効果音的な細かいテクニックの使い方も上手い。ギタリストが一人の歌ものバンドでのギターアレンジをする際のお手本に!
■柴崎浩はこんな人におすすめ
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スタジオギタリストを目指している方
- エモーショナルソロを奏でたい方
- アーミングテクニックを効果的に使いたい方
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■柴崎浩のおすすめ動画ベスト3
3.WANDS - Ai wo kataru yori kuchizuke wo kawasou LIVE
歌謡曲で良くあるパワーコーでド刻みつつあれこれコード展開していくバッキングスタイルが聞けます。
ギターソロもジャジーでかっこ良い。
2.WANDS - Jumpin' Jack Boy LIVE
イントロのパリパリといしたノイズも良い!ギターソロはアーミングを効果的に使っています。
ソロはかなりエモーショナルです。
1.WANDS - 世界が終わるまでは
イントロと間奏にあるギターソロの泣きは素晴らしい!これほど感情が伝わるソロは少ないです!
ビブラートも感情の思うまま揺れていてまさに神プレイです。バッキングも凝ってます。
おまけ1.WANDS - Don't try so hard LIVE
この陰湿な雰囲気好きです。アルペジオの弾き語りも良い!!
おまけ2.TV WANDS - Motto Tsuyoku Dakishimetanara (1992.9.18 MS)
懐かしの90年代シリーズ。意外にバッキングはディレイが効いています。
おまけ3.Sekaiju No Dare Yori Kitto - Nakayama Miho & WANDS
懐かしの90年代シリーズ。この時代のミポリン(中山美穂)ブームは永遠ですね!
ミポリンで検索して中山美穂公式サイトがしっかり表示される検索エンジンの頭の良さにもビックリです。
おまけ4.WANDS - Flower LIVE
このダークな雰囲気がかっこいい。イントロのアルペジオのコード感も良い!
この曲はギターソロもかなり弾いています!!
おまけ5.WANDS - Secret Night ~It's my treat~ LIVE
こちらも上記のダークさ全開です。ヴォーカルメロディが危うい響きを醸し出してます。
おまけ6.abingdon boys school - HOWLING
重低音でハードなリフが楽しめます!
■柴崎浩関連サイト/音源や動画など
■柴崎浩のこれまでの使用機材
※柴崎浩さんの現在の使用機材については公式ホームページ(RIGS)に写真入りで詳しく掲載されていますのでそちらもどうぞ!
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