| 1. Scratch Boogie 〔ジョー〕↓ |
ノリの良い曲。途中に1分位ライトハンドする部分があります。 |
| 2. Extremist |
ギターインスト曲と言えばみたいな曲。比較的コピーしやすい。 |
| 3. Starry Night |
ギターが心地良い曲。 |
| 4. Midnight |
両手タッピングの曲。ジョー独自の世界が味わえます。 |
| 5. Mystical Potato Head Groove Thing |
間奏のキメに入る手を交差させて弾くテクニックが凄い。 |
| 6. I Know You're Here 〔ヴァイ〕↓ |
めずらしくヴァイが椅子に座って弾いています。曲も即興演奏‥手癖フレーズがたくさん聴けます。 |
| 7. Juice |
ライブで披露するのはめずらしい曲。 |
| 8. I'm the Hell Outta Here |
ヴァイ節の曲。ワウも多様しノリも良い。フロントマン4人でのアンサンブル&掛け合いソロも味わえます。 |
| 9. Evil Eye 〔イングウェイ〕↓ |
王者も楽屋では小さいマーシャルアンプで指慣らししています。ちょっと面白い。しかしステージの登場はかっこいい! |
| 10. Baroque and Roll |
クラシカルスケールが存分に聴けます。 |
| 11. Acoustic Guitar Solo |
バッハの「G線上のアリア」をイングウェイ風に‥ギター泣きます。 |
| 12. Adagio |
これもクラシックナンバー。バックのシンセサイザーの響きに合わせて泣きのギターを炸裂させています。
マイナースケールの響きってここまで気持ち良いのかと思うほどギターに感情が凄まじく伝わっています。
まさに神プレイ。 |
| 13. Far Beyond the Sun |
イングウェイが死ぬまで引き続けるという曲。お決まりの曲です。コピーするならはこの曲から入るとしやすいかも。
途中にライトハンド奏法もあり。最後はギターを破壊! |
| 14. Rockin' in the Free World 〔G3JAM〕↓ |
ニールヤングのカバー。ジョーがボーカル担当。これ以降イングウェイの協調性のなさが存分に発揮されます。 |
| 15. Little Wing |
ジミヘンのカバー。ヴァイがボーカル担当。相変わらずイングウェイは勝手に弾きまくってます。 |
| 16. Voodoo Child (Slight Return) |
ジミヘンのカバー。イングウェイがボーカル。イングウェイが好き勝手やり過ぎて最後のキメが微妙にグダグダ。というか合わせる気が全くない〔笑〕観てるほうはなかなか面白い! |