| 1. For the Love of God |
3;23〜物凄い速弾きなのにその中に感情の起伏が‥ある種、神プレイです。 |
| 2. Touching Tongues |
終始ワーミのコントロールが大変。 |
| 3. Windows to the Soul |
バックのコード進行に合わせてただ淡々とソロを弾いているだけの曲。と思いきやリズムが11/8という謎の譜割り。このタイム感で弾けたときにはじめてスティーブヴァイが11/8を選んだ理由がわかります。 |
| 4. Burnin' Down the Mountain
|
?ヴァイ節です。 |
| 5. Tender Surrender |
フレーズがすべて生きてます。1:52〜ギタリスト〔コピー〕としての表現の幅が試されるソロ。ギターなのに声/歌に一番近づく瞬間。3;10〜脅威のハンマリングとプリングだけで感情の起伏を表す‥まさに神プレイ!! |
| 6. Hand on Heart |
哀愁のあるギター。黄昏ますね。練習曲に最適。 |
| 7. Melissa's Garden |
?ヴァイ節 |
| 8. Call It Sleep |
今と比べると昔のアルバムなので全体の完成度はイマイチだけど相変わらずギターは凄い。 |
| 9. Christmas Time Is Here |
クリスマスに弾きたい曲NO1。フレーズの静と動が絶妙! |
| 10. Wall of Light |
?ヴァイ節、ちょっと一息。 |
| 11. Boston Rain Melody |
ヴァイの手癖フレーズオンバレード。2;19〜長いフレーズ。3;00〜ヴァイ手癖タッピング。練習曲に最適! |
| 12.ウォーム・リガース 〔日本版ボーナストラック〕 |
練習曲に最適。手癖フレーズも多い。2;26〜タッピング。 |